声に自信を持って話せるようになりたい男性とのレッスン
男性の社会人、おさむさん(仮名)がレッスンに来てくださったときのことです。

おさむさんは、こんな悩みや望みを持っていました。
・自分の声に自信がない
・なかなかお客様に話を理解してもらえない
・声に自信を持って話せるようになりたい

トクガワ
初めまして。トクガワです。
今日はレッスンに来ていただきありがとうございます。

おさむさん
初めまして。おさむです。

トクガワ
よろしくお願いします。

おさむさん
よろしくお願いします。

トクガワ
お申し込みの際、ご自身の声に自信がないというメッセージをいただきましたけれど、もう少し詳しく聞かせていただけませんか?

おさむさん
はい。マーケティングの商材を扱っている会社で働いているのですが、お客様から活用状況をヒアリングして、効果的な活用方法を提案したりするのですが・・・自分の声に自信がないんです。

トクガワ
お客様の反応はどうですか?

おさむさん
うーん・・・、提案している時はわかったようなわからないような雰囲気で、資料も一緒に渡すのですがそれを見てようやく納得してもらえるようなことが多いです。

トクガワ
そうですか。
もし良かったら、いつも提案しているようにやってみてもらえませんか?

おさむさん
どうしてですか?

トクガワ
おさむさんはご自身の声に自信を持ちたいわけですよね?

おさむさん
はい。

トクガワ
そしておさむさんが声に自信を持つことがお客様の反応を変えると考えていますよね?

おさむさん
はい。もっと自信をもつことができれば、よりお客様に伝わりやすくなると思っています。

トクガワ
私もそう考えています。だから、いつもおさむさんがどのように話しているかを見てみたいのです。おそらく、そこにおさむさんが声に自信を持つことができない何かが隠されているんじゃないかと思うんです。

おさむさん
わかりました。

トクガワ
ご自身のタイミングでいいので、始めてくださいね。

おさむさん
はい。では・・・先月お邪魔したときから今回までのデータをお持ちしました。これを見ていただくと先月と比べて数字が落ち込んでいることがわかります。ただ、今月は他社も含め全体的に減少傾向にありました。

トクガワ
はい、ありがとうございます。ここまででご自身で何か気づいたことはありますか?

おさむさん
気づいたこと・・・ですか?

トクガワ
はい。今、いつものようにお客様にお話してみてもらいましたけど、何か気づいたことはありますか?いつもと同じで○○だったとか、今日は△△だったとか、何でもいいですよ。

おさむさん
そうですね・・・トクガワさんとはさっきお会いしたばかりなので緊張していたと思います。それ以外はいつも通りだったかな?

トクガワ
「いつも通り」というのをもう少し具体的に教えていただくことはできませんか?例えば、声の大きさはどうだったとか、どんなことを考えていたか、とか。

おさむさん
うーん・・・、声の大きさはいつも通りだと思います。あんまり出ていないような・・・もしかすると、今の方が声が出ているのかも知れないです。あとは、僕が話してることに相手は納得してくれるだろうかという心配はありました。

トクガワ
なるほど、ありがとうございます。
いくつか質問をしますけど、正解・不正解を問うようなものではないので気楽に答えてくださいね。

おさむさん
はい、わかりました。

トクガワ
さっきおさむさんが話し始める前に、ご自身で何かしていたことはありますか?意識してやっていたことがあったら教えてください。

おさむさん
いえ、特に何もしていないです。

トクガワ
わかりました。2つめの質問ですけど、話すことや声を出すことはおさむさんにとってどんなことですか?

おさむさん
うーん、考えたことないです。

トクガワ
特に何もなければ、それでもいいですよ。

おさむさん
特に何もないです。

トクガワ
ありがとうございます。もう一つだけ。今、やってみてもらった時、おさむさんはどんなことが起これば良いと思ってやっていましたか?

おさむさん
あ、えっと・・・それも特に何もないです。

トクガワ
わかりました。
では、これからもう一度同じ内容でいいので話してみてもらいたいのですが、今度はこれから提案する3つのことを試しながら話してみてください。

おさむさん
どんなことですか?

トクガワ
まず1つめですが、私たちは声を出すときにはカラダ全体が使われています。アタマ先から足の先まで、カラダ全体を使って声を出しているんですね。そこのことを意識して欲しいんです。

おさむさん
わかりました。でも・・・意識ってどうやればいいんですか?

トクガワ
色々方法はあるのですが、1つ例をお渡ししておきますね。
おさむさんは身長はどのくらいですか?

おさむさん
176cmです。

トクガワ
ではご自分のアタマのてっぺんがどこにあるかわかりますよね?

おさむさん
はい。わかります。

トクガワ
試しに左右どちらかの手で触れてみてください。

おさむさん
こうですか?(右手でアタマのてっぺんに手を置く)

トクガワ
はい、ありがとうございます。ではもう一つの手で足の先に触れてみてください。

おさむさん
はい・・・(左手で足の先に触れる)

トクガワ
右手とでアタマのてっぺん、左手で足の先に触れていますよね?おさむさんのカラダはこれくらいの大きさがあるわけです。

おさむさん
あまり意識したことがなかったですけど・・・こうやって触れてみると大きいですね。

トクガワ
そうですね。おさむさんは176cmもあるわけですから、けっこう大きいです。
触れた手はもう離してもらって良いですよ。

おさむさん
176cmっていうことは知っていたけど、改めて触れてみるとかなり大きいですね。

トクガワ
そうなんです。奥の人はご自身の大きさを忘れてしまっていて、もっと小さなものとして扱っているんですね。
まぁ、私たちは日々小さなものに夢中になっているので仕方ないんでしょうけど・・・

おさむさん
小さなものに夢中になっているって、どういうことですか?

トクガワ
スマホの画面に夢中になっているじゃないですか。人は夢中になると自分のカラダを対象物にあわせようとしてしまう傾向があるようです。

おさむさん
そうなんですか?

トクガワ
電車の中でスマホに夢中になっている方を見ればすぐにわかりますよ。ご自身のカラダを窮屈にさせながら、小さな画面をのぞき込むようにしていますから。

おさむさん
もしかして、私もそうなんでしょうか?

トクガワ
おさむさんがスマホを使うときのカラダの使い方を見たわけではないので断言はできませんが、その可能性はありますね。

おさむさん
電車の中ではスマホでニュースを見たりゲームをしてるんですけど・・・やめた方がいいですか?

トクガワ
やめる必要はありません。ニュースを読んだりゲームをすることがおさむさんにとって必要な事であれば存分にやればいいと思うんです。でもその時にご自分のカラダをどんな風に使っているかを意識してみて欲しいんです。

おさむさん
それが意識ってことですね?

トクガワ
そうです。普段から自分のカラダを小さく使おうとする習慣が身についてしまっているので、それは声を出すときにも現れます。先ほどおさむさんにお客様に提案するときのように離してもらいましたけど、カラダを小さく使おうとしているように見えたんです。

おさむさん
そうなんですか?全く気づかなかったです。

トクガワ
気づかないのも仕方ありません。おさむさんにとっては毎日何度も繰り返している動きなので、違和感なくそれができてしまうようになったんでしょう。

おさむさん
それが声を出すことにどんな影響を与えるんでしょうか?

トクガワ
発声はカラダ全体で行われているものです。だからカラダのサイズを小さく使おうとすればそんな声になるし、カラダ全体で声を出そうとすればそんな声になるわけです。

おさむさん
カラダ全体を使って声を出せばいいということでしょうか?

トクガワ
そうですね。だからおさむさんにカラダの大きさを思い出してもらうためにアタマと足の先に触れてもらいました。

おさむさん
でも本当にこれだけでいいんでしょうか?

トクガワ
実際にどうなるか試して見てください。

おさむさん
先月お邪魔したときから今回までのデータをお持ちしました。これを見ていただくと先月と比べて数字が落ち込んでいることがわかります。ただ、今月は他社も含め全体的に減少傾向にありました。

トクガワ
どうでしたか?

おさむさん
さっきよりも声が出しやすかった気がします。あと少し声が大きくなったような気もします。

トクガワ
そうですね。さっきよりも声のボリュームは多くなったように聞こえました。声が出しやすかったというのはどういうことがあったからそう感じたのですか?

おさむさん
さっきよりも少ない力で声を出すことができた気がしました。カラダの大きさを意識したせいですかね?

トクガワ
そうですね。カラダの大きさを思い出したことで、より全身を使って声を出すことができたと私は考えています。

おさむさん
たったこれだけのことで声って変わるんですね。

トクガワ
はい。発声はカラダ全体で行われていますからね。

おさむさん
でもこれだけで自分の声に自信がつくとは思いませんけど・・・

トクガワ
おや、そうですか。では今度は別のことを付け足してみましょう。

おさむさん
どんなことですか?

トクガワ
その前に質問したいのですが、おさむさんは声を出すためには一番はじめに何が必要だと思いますか?

おさむさん
うーん、言葉でしょうか?

トクガワ
もう少し具体的に言い表すとしたら?

おさむさん
えっと、、、話すための言葉です。

トクガワ
内容ってことですか?

おさむさん
そうです、それです。

トクガワ
なるほど。確かにそれも必要ですね。でもそれだけでは声は出せません。それよりももっと前に必要なものがあるんです。

おさむさん
うーん、、、呼吸ですか?

トクガワ
呼吸も必要ですね。しかし私たちは常に呼吸をしています。息を吐くと言うことを利用して、発声をを行っているにすぎません。そのために必要なものがあるんです。

おさむさん
何でしょうか?

トクガワ
それは刺激です。

おさむさん
刺激・・・ですか?

トクガワ
はい。声を出したいという衝動ですね。

おさむさん
衝動って、どういう意味ですか?

トクガワ
そうですね、辞書によると「目的を意識せず、ただ何らかの行動をしようとする心の動き」です。

おさむさん
うーん、わかったようなわからないような・・・

トクガワ
簡単に言うと「本能的に○○したい!」ということですね。

おさむさん
それが声を出すために必要ということですか?

トクガワ
はい。それがあって初めて発声器官が動くのです。

おさむさん
もう少し分かり易く説明して欲しいです。

トクガワ
私たち人間は、声を出すことで得られるものを本能的に欲しているのです。つまり、声を出すことで生まれる振動や筋肉の動き、そこから起こる心の動きなどを求めているんですね。

おさむさん
それを求めるから声を出しているということですか?

トクガワ
そうです。それを求めるということが刺激になって、声を出しているわけです。つまり、私たちは声を出すことが本能的な喜びや満足に繋がっているのです。

おさむさん
でも私は声を出すことが楽しいと思ったことはありません。

トクガワ
そうかもしれませんね。おさむさんは家に1人でいるとき、独り言とか言いますか?

おさむさん
はい。人に言えるような内容ではないですけど・・・

トクガワ
そうやって声に出すことでストレスを解消させたり、何らかの効果があることを私たちのカラダは本能的に理解しているんです。

おさむさん
そうかも知れませんけど・・・私は声を出すことが楽しいと思ったことなんてないです。

トクガワ
では、質問です。今まで通り声を出す方法と、楽しみながら声を出す方法があるなら、どっちの方法で声を出したいですか?

おさむさん
どちらか選ばないとダメですか?

トクガワ
選ばなくても良いですよ。ただ、おさむさんは「自分の声に自信を持ちたい」と仰っていましたよね。

おさむさん
はい、そうです。だからトクガワさんのレッスンにきました。

トクガワ
そうですよね。では、今まで通りの方法で声を出すことをしたいのか、今までとは違った方法で、つまり楽しみながら声を出したいのかどっちでしょうか?

おさむさん
今までと違った方法でやりたいです。

トクガワ
なぜでしょうか?

おさむさん
今まで通りの方法で声を出すことをしていたら、今までと同じことをしていることになるからです。

トクガワ
私もそう思います。今までと同じ事をしていると、今までと同じ結果しか出ません。今までと違う結果や望んでいる結果を手に入れたいのであれば、今までとは違う方法をやる必要があるんですね。
そこで私が提案するのは「声を出すことは楽しい」と思いながら話してみることです。

おさむさん
さっきと同じ内容をですか?

トクガワ
そうです。言葉の内容がどうであれ、声を出すという動きそのものを楽しむことはできます。
試しにやってみませんか?

おさむさん
わかりました。
先月お邪魔したときから今回までのデータをお持ちしました。これを見ていただくと先月と比べて数字が落ち込んでいることがわかります。ただ、今月は他社も含め全体的に減少傾向にありました。

トクガワ
どうでしたか?

おさむさん
さっきよりも声が出しやすかったです。

トクガワ
その他にも何か違いがありましたか?
例えば、声以外にもカラダの状態とか動きについてのことでもいいですよ。

おさむさん
言われてみれば、立つことがとても楽だったように感じます。あとは呼吸も楽だったような・・・

トクガワ
そうですね。私もおさむさんが話している姿を見ていて存在感の違いを感じましたよ。

おさむさん
そうですか、不思議ですね。

トクガワ
声はカラダの使い方と思考の使い方の結果ですからね。そしてカラダと思考は常に影響し合っています。今回はおさむさんの思考が変わったので、カラダに大きな変化があったのです。

おさむさん
たしかに変化しましたね。

トクガワ
この変化はおさむさんにとってどんな変化ですか?いい変化ですか?それとも嫌な変化ですか?

おさむさん
いい変化です。

トクガワ
ということはおさむさんは自分でいい変化を起こすための思考の使い方を手に入れたことになります。
そして、いつでも好きなときに使うことができるんです。

おさむさん
えっ?使わなくてもいいんですか?

トクガワ
はい。おさむさんが使いたくなければ。当然ですけど、使わないと言うことは今までと同じ使い方をするわけですから、今までと同じ結果になりますけどね。

おさむさん
だったら、できるだけ使いたいです。

トクガワ
そう思いますよね。なのでおさむさんが使いたいときに使ってください。

おさむさん
わかりました。

トクガワ
さらにもう一つ試してみたいアイディアがあるのですが、やってみますか?

おさむさん
はい、やってみたいです。

トクガワ
では、もう一度同じ内容を話してもらうのですが、おさむさんが話すことでどんなことが起きて欲しいかを具体的に想像して見てから話してみて欲しいのです。

おさむさん
どんなことが起きて欲しいか、ですか?

トクガワ
はい。例えば、おさむさんが話すことで、お客様に安心して欲しい、とかこんなことを知って欲しいとか、どんなことでもいいですよ。

おさむさん
うーん・・・そうですね・・・すぐには出てこないですね。

トクガワ
それではこう考えてみましょう。おさむさんがお客様に先ほどの内容を話すことで、何が起きて欲しいですか?

おさむさん
そうですね・・・今回の数字は落ち込んでるけど、業界全体が落ち込んでいるだけなので、気にせず今の施策を続けて欲しいです。実際、今月から回復し始めているので。

トクガワ
ではそれを伝えることで、お客様には何をして欲しいでしょうか?

おさむさん
何をして欲しい・・・ですか?

トクガワ
例えば、おさむさんの会社のサービスを継続して使って欲しい、とかおさむさんのことを信頼して欲しい、とか。もしくは、一時的なことにうろたえずに、今の施策を続けて欲しいとか、お客様にどんな行動をとって欲しいか?をイメージできますか?。

おさむさん
私を信じて、今の施策を続けて欲しいです。

トクガワ
ではそれを伝えるために、私の事をそのお客様だと思って伝えてみてください。

おさむさん
先月お邪魔したときから今回までのデータをお持ちしました。これを見ていただくと先月と比べて数字が落ち込んでいることがわかります。ただ、今月は他社も含め全体的に減少傾向にありました。
ですが、あくまで業界全体の傾向で、今は回復傾向にありますから安心して今の施策を続けていきましょう。

トクガワ
わかりました。おさむさんの言うとおり、続けてみましょう。
・・・と、思わず返事してしまいました。今やってみて、おさむさんは何か違いに気づきましたか?

おさむさん
さっきよりもゆったりと話すことができた気がします。

トクガワ
そうですね。ところどころでいい間ができていましたね。私も聞いていて安心できました。

おさむさん
今まではこの内容を伝えることにどこか居心地の悪さというか、気まずさを感じていたんですけど、今回はそれがなかったです。

トクガワ
今回のおさむさんは、お客さんに「おさむさんのことを信じて、今の施策を続けて欲しい」というのを伝えるために話したわけですからね。

おさむさん
たったそれだけなのに、こんな違いがあるんですね。

トクガワ
そうですね。声は「その時のカラダの使い方と思考の使い方の結果」ですから、カラダの使い方の影響をうけますし、考えていることの影響も受けるわけです。

おさむさん
今までは話しながら「お客様に反論されたらどうしよう」とか「わかってくれるだろうか」とか不安混じりで話していましたけど・・・それが影響していたんでしょうか?

トクガワ
そうですね、私は影響していると考えています。メッセージの伝達には、内容・声・仕草の3つの要素があるんですが、これまでのおさむさんは内容と声・仕草が一致していなかったわけです。そんなとき、相手は声や仕草から情報を受け取ります。

おさむさん
私の話していた内容は伝わっていなかったわけですか?

トクガワ
そうかも知れませんし、おさむさんの声や仕草から別の情報を受け取っていたかも知れません。そのことから起こる相手の反応が、おさむさんに自信を失わせたんじゃないかと考えています。

おさむさん
たしかに、思い返してみると話した内容とお客様の反応が一致しないことがたくさんあった気がします。それで私が話してもお客様は理解してくれないとか、そんな風に思ったこともあります。

トクガワ
それが積もり積もって、おさむさんが声に自信がないと思うようになったのかも知れませんね。今までおさむさんは精一杯やってこられてきましたから、それまでの自分を誉めてあげてくださいね。そして今日、新しく知ったことがいくつかあるはずなのでそれを使うことで、お客様の新しい反応を引き出すことができるはずです。

おさむさん
そうですね。起きて欲しいことを具体的にイメージすると、確かに話しやすかったので意識してみます。この体験を繰り返していけば、声に自信が持てそうです。

トクガワ
ほんの小さな成功体験を積み重ねていくだけで、記憶が形成されて感覚をどう判断するのかという回路がより学んでいきますからね。何度も活用しているうちに「声に自信がなかった」ということは忘れてしまうと思いますよ。ぜひ活用してみてください。

おさむさん
はい、ありがとうございました!

トクガワ
ありがとうございました!

今回のレッスンについての解説はこちら

あわせて読んでおくと更に効果的です!

 

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